雪国***夜の詩日記

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zoom RSS 家の猫

<<   作成日時 : 2005/12/09 00:07   >>

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何時も寝ているだけの猫

何を考えているのだろう

私に向けたその背中

そのままぼーっとしているその猫

そのまま寝る


気が向けば外に出て

お日様の下でねっころがる

眠いとあくびをし

のどが渇くと水を飲み

人に遊ばれ自分も遊んでる

起き上がると手足を伸ばし

どこかに行ってしまう

追いかけても逃げ足が速い猫

ずっと寝ている猫

猫の自由もたまにはぃいものだ

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えっと・・まじですか・・?
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重要なのは・・・
2005/12/09 02:55

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
猫か・・・
猫ってほんと、マイペースなんだよなあ・・・

小学生の頃、飼ってた猫がいた
頭のいい猫だったなあ
丁度、俺と同じ年の猫だった

ねずみを捕まえてきて、
部屋の中で、そのとってきたねずみを
口でくわえて、空中に放り投げてた

あれは、自分の手柄、飼い主に見せてたのかもな

お陰で、畳にはねずみの血がついてるし
猫の頭なでてやると、ゴロゴロ嬉しそうに
のど鳴らしてた

そのあとで、しっかりと、猫はねずみを食べてた
皮がめくれてて、内臓が見えてて
飼ってる猫は、ムシャムシャ食べてた

最近は、そういう野生的な猫、見かけないなあ


文太
2005/12/14 00:14
すごい野生的な猫だなぁ^^;見てみたいなぁ〜
夜雪
2005/12/14 19:23
内臓とか見たくないからいいわ
三田雨
2005/12/14 20:52
猫がネズミ食べてるのを見たのは、小学校何年生くらいだったかなあ・・・
ただ、それが当たり前だった

うちの近所には、浜田精麦という会社の工場があって、とうぜん麦を食べられるから、ネズミが多かった。

自分と同じ年の猫で、小学校6年の時に死んだから、おそらくあの猫は俺と同じに人生送ってたのかもなあ

本当にあの猫に感心したのは、その精麦会社の人が、死んだネズミ持ってきたけど、
うちの猫は、匂いをかいで、それから食べようとしなかった・・・

あとで聞いたら、そのネズミは、毒薬で死んでたネズミだったようだ

きままに過ごしていた猫だったけど、ちゃんと
危険は避けてたようだ。

あの猫は、きちんと自分を大事にしてくれる人間みてて、そのくせ、自分の生き方やってたのかもなあ^^;

とにかく、毒薬のネズミ食べなかったうちの猫には感心しちゃうな

文太
2005/12/18 01:26
すごぃですね;文さんの家の猫〜私の猫とは比べ物にならないや;;毒薬をたべたかどうか、猫にはちゃんとわかるんですね〜
夜雪
2005/12/18 17:34

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